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厄よけレインボー パワーストーンペンダント(8mm玉 カットボールチェーン、ケース付き)
商品番号:7-165
・邪悪なものを払い除け、真実の愛を守り、絆を深めると、伝承される
《 アメジスト 》
・自信を喪失した時に、自分自身を取り戻す石とされ、
目標に向かって正しく進むことができると、伝承される
《 アイオライト 》
・あせりや不安な気持ちを落ち着かせて無用なトラブルを退け、
悪い状況を好転させると、伝承される
《 ブルートパーズ 》
・感情をリラックスさせ、心を癒し、素直な気持ちや優しさを呼び戻し、
また柔軟な思考力を授けてくれると、伝承される
《 アベンチュリン 》
・商売の繁盛と富をもたらす「幸運の石」として、
また勇気を与えてくれると、伝承される
《 シトリン 》
・感情をリラックスさせ、心を癒し、素直な気持ちや優しさを呼び戻し、
また柔軟な思考力を授けてくれると、伝承される
《 オレンジアベンチュリン 》
・勇気を与え、人の悪意や嫉妬をはねのけ、
スムーズな人間関係を築くと、伝承される
《 レッドメノウ 》
の7色のパワーストーンが組合さった
〈 厄よけ 〉の意味の8mm玉パワーストーンペンダントです。
昔から日本では、7色の物を身につけていると厄をはらい、
幸福を招く、と言われてきました。
その理由は、人間には7つの災難(火難・水難・羅刹難・刀杖難・鬼難・枷鎖難・怨賊難)があり、
7つの色を身に着けることによってその難を逃れるという説や
弘法大師(空海)が7色に染めた小物を身につけて、
荒行に出た際に数々の難を逃れたという説
7色のそれぞれの色が七福神をあらわしているという説、
「8」と「9」を「や」「く」と読み、
そのひとつ手前の「7」には「やくがない」という語呂合わせから来ているという説、
など、どれも厄よけ・開運の意味となっています。
