パワーストーン ヒラオカ宝石Blog

ブログ TOP >> 台風19号の影響によるご注文商品のお届け遅延について

いつもヒラオカ宝石をご愛顧賜り、誠にありがとうございます。

このたびの台風19号による被害を受けられた皆様に
謹んでお見舞い申し上げます。

台風19号は、各地に甚大な被害をもたらし、
現在もなお、停電・通行規制が続く地域があります。

被災地の一日も早い復旧・復興を、心よりお祈り申し上げます。

なお、台風被害の道路規制等の影響により、
東北・信越・関東地方の一部地域あてのご注文商品について、
ヤマト運輸様より発送停止のお知らせがございました。

・ヤマト運輸
台風19号の影響による荷物のお届けについて

また、お届け日のご指定をいただき
すでに発送済みの商品のお届けについても
一部地域にて、お届けに遅れが生じる場合がございます。

お荷物の配送状況につきましては、
ヤマト運輸様の「 荷物お問い合わせシステム 」より
ご確認をお願いいたします。

荷物のお問い合わせ伝票番号は、ヒラオカ宝石からの発送メールで
件名『 ご注文のお品を発送しました 』のメール本文にて
ご確認いただけます。

『クロネコヤマトの荷物お問い合わせシステム』は
こちらからご確認くださいませ>>

ご入用のところ大変ご迷惑をおかけしますが、
何とぞご理解いただき、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

改めて被害に遭われた皆様に、謹んでお見舞い申し上げますと共に、
一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。

ヒラオカ宝石

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このたびの台風による被害により
被災・避難された皆様に
謹んでお見舞い申し上げます。

台風19号は、各地に甚大な被害をもたらし、
現在、浸水被害や停電・通行規制が続く地域がございます。

避難されている皆様、
復旧作業に従事されている皆様のご安全を願うと共に

被災地の一日も早い復旧・復興を、心よりお祈り申し上げます。

また現時点で、被災された地域への高知県から発送の
荷物のお届けに一部遅延が生じております。

お届けをご希望のお客様におかれましては
大変ご迷惑をお掛けいたしますが
何とぞご理解いただき、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

改めて被害に遭われた皆様に、謹んでお見舞い申し上げますと共に、
一日も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。

ヒラオカ宝石

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震災後からスタートし
今年で7年目を迎えた東日本大震災 復興応援活動としまして、

被災した岩手県陸前高田市の気仙小学校を元気づけようと
2018年3月2日、高知県土佐市立 戸波小学校の
4、5、6年生児童 39名と先生達と一緒に、

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製紙会社「モリサ」さん、包装紙を扱う「cocoro*kurumu」さん、木毛製造の「戸田商行」さんと連携して
気仙小学校の4月からの新入生を含む全校生徒 54名と教職員15名に進呈する
「 シューピロー(靴まくら)」を製作しました。

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進呈する品のシューピロー(靴まくら)とは
高知県名産の土佐和紙に、
木材を細長く加工した緩衝材「 木毛(もくめん) 」を詰め
靴に入れて使用するアイテムで、

衣類の虫よけや芳香剤などに使われる
樟脳(しょうのう)の原材料となるクスノキの木毛を
土佐和紙で作成された袋に詰め、紙紐でサクランボのように2個一セットにつなぎ、

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「 友情 」や「 健康 」「 夢が叶いますように 」「 勉強を頑張る 」
などの意味を持つ
お守りパワーストーンを組み合わせると共に

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ひとつひとつに
「 笑顔になれますように 」などといったメッセージカードを添え、
気仙小学校の児童やご家族に喜んで使っていただけるよう
心を込めて製作しました。

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このシューピローは自宅で
登下校に児童が履く通学靴の中に入れて使用することで、

防臭・防カビ効果と共に
被災地で今も不安に過ごしているご家族の皆さんに
大切な子どもが
「 今日も無事に帰ってきてくれた 」と
喜びと安心を感じていただきたい、との思いが込められています。

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戸波小学校と気仙小学校との交流は、今年で5年を迎えました。

気仙小学校の校庭には仮設住宅が建てられ、
まだまだ復興途中である被災地の状態に児童も驚いていましたが

その仮設住宅も昨年の夏に撤去され、
秋には学校の校庭で運動会を行うことができたそうです。

シューピロー作り2日前には
気仙小学校の児童達が作ったお米が届けられ、
上級生が握ったおむすびを
戸波小学校の児童全員が美味しく頂いたそうです。

高知県と岩手県は遠く離れていますが、
新しい交流も生まれ
被災地への想いを持ち、心を寄せることで
児童達はお互いを身近に感じているようです。

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「子どもに笑顔が無いと、町が元気にならない・・」というお話を
岩手県陸前高田市を訪問した際に伺い、

『 子どもが笑顔になれば、家族も明るくなる、
 明るい家庭が増えれば、町全体も元気になる。 』

という思いから、
少しでも復興のお役に立てればとスタートした被災地応援活動も
今年で7年目を迎えました。

児童達も
年に一度の応援活動を通じ、被災地を想うと共に
いつ起こるかわからない地震に備えた防災意識を高めています。

微力ながらも今後もこの活動を継続していくと共に、
一日も早く被災地の復興と
不安の無い日常生活を取り戻せますことを心より願っています。

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震災後からスタートし、
今年で6年目となる東日本大震災 復興応援活動としまして、

2017年2月24日、高知県土佐市立 戸波小学校の
5、6年生児童 26名と先生達と一緒に、
岩手県陸前高田市立 気仙小学校の新入生を含む全校生徒 60名に進呈する
「 シューピロー(靴まくら)」を製作しました。

今年は、シューピローの製作前に、
土佐市防災対策課による20分間の講義を含む防災学習も行いました。

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進呈する品のシューピロー(靴まくら)とは、
高知県名産の土佐和紙に、木材を綿のように加工した緩衝材「 木毛(もくめん) 」を詰め、靴に入れて使用するアイテムで、

衣類の虫よけや芳香剤などに使われる樟脳(しょうのう)の原材料となるクスノキの木毛を、
土佐和紙で作成された袋に詰め、紙紐でサクランボのように2個一セットにつなぎ、

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お守りとして、「 友情 」や「 癒やし 」「 勉強を頑張る 」などの意味のパワーストーンを組み合わせると共に、
ひとつひとつに気仙小学校の児童宛のメッセージカードを添え、

気仙小学校の児童やご家族に喜んで使っていただけるよう、
心を込めて製作しました。

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気仙小学校との交流を続けて6年を迎え、
今年は、現在の岩手県陸前高田市の復興の状況を
資料や写真などを送っていただき、児童が学習しました。

学校の校庭に、仮設住宅が現在もあり、
まだまだ復興途中である被災地の状態に児童も驚いていました。

ただ学習の一環としてシューピローを製作するのではなく、
現在の被災地の状況を知ったうえで、

今も不安な気持ちで暮らしている
自分達と同じ小学生やご家族にとって、
少しでも元気になってもらえればという思いと共に、
一つ一つ丁寧に作りました。

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「子どもに笑顔が無いと、町が元気にならない・・」というお話を
岩手県陸前高田市を訪問した際に伺い、

『 子どもが笑顔になれば、家族も明るくなる、
  明るい家庭が増えれば、町全体も元気になる。 』

という思いから、
少しでも復興のお役に立てればとスタートした被災地応援活動も
今年で6年目を迎えました。

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今年は防災学習も交えて、被災地を想うと共に、
いつ起こるかわからない地震に備えた防災意識を高める内容でした。

微力ながらも今後もこの活動を継続していくと共に、
被災地の復興と一人でも多くの人の笑顔が戻りますことを心より願っています。

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パワーストーン|ヒラオカ宝石

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3月11日、東日本大震災から5年目を迎えました。

時間の経過とともに、日常生活を取り戻している方達もいる一方で、
まだまだ復興への長い道のりが困難な状況で、必死に頑張っている方達もたくさんいらっしゃいます。

震災により被災された地域が、一日も早く復興し、
お住まいの皆様が本当の笑顔を取り戻されますことを心よりお祈り申し上げます。

ヒラオカ宝石では、地元企業と協力して、
5年目となる被災地復興 応援活動の取り組みを2月23日に開催しました。

今年で3年連続となる高知県土佐市立 戸波小学校の5、6年生児童 34名と先生達と一緒に、
岩手県陸前高田市立 気仙小学校の新入生を含む全校生徒 58名に進呈する「 シューピロー(靴まくら) 」を製作しました。

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進呈する品のシューピロー(靴まくら)とは、
高知県名産の土佐和紙に、木材を綿のように加工した緩衝材「 木毛(もくめん) 」を詰め、
靴に入れて使用するアイテムで、

衣類の虫よけや芳香剤などに使げわれる樟脳(しょうのう)の原材料となるクスノキの木毛を、
土佐和紙で作成された袋に詰め、紙紐でサクランボのように2個一セットにつなぎ、

お守りとして、
「 元気 」や「 勇気 」「 勉強を頑張る 」などの意味のパワーストーンを組み合わせて作成し、
ひとつひとつに気仙小学校の児童宛のメッセージと一緒に、4月に送る予定です。

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戸波小学校の児童達は同じデザインで、
このシューピローを2セット作成しました。

これは、気仙小学校の児童と同じものを自分達も使用することで、
遠く離れた被災地の児童のことをこれからも忘れない、という思いから、
戸波小学校の児童達にも使っていただいています。

登下校で児童の足を保護する通学靴用のシューピローを使用することで、
今現在も被災地で不安な気持ちで暮らす家族にとっての癒やしと共に、
子どもが無事に帰って来たことに対しての喜びと安心を実感してほしい意味も込められています。

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今年はさらに、水引で作った「 叶い結び 」タグをしおりに添えました。

受け取った気仙小学校の児童やご家族が、実現したい目標や願い事を書けるよう、
そして、その願いをパワーストーンと叶い結びが、そっと後押しできるようにとの想いを込めました。

〈 大切な願いが叶いますように。そして、さらに幸せを感じることができますように・・・

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今年で5年目となる被災地応援活動。

震災から5年の経過を迎えましたが、
「 復興が進んでおらず、足りていないものが多すぎる・・」と不安を感じている人が、まだまだ多い被災地。

震災後、岩手県陸前高田市を訪問した際に、
「子どもに笑顔が無いと町が元気にならない・・」というお話を伺いました。

被災された小学校の校長先生は、

「 つらい気持ちでいる子ども達が学校では元気に勉強したり、友達と遊んでいる。
 そんな子ども達のおかげで大人である教師も救われている。 」

と話されていました。

子どもが笑顔になれば、家族も明るくなる、
   明るい家庭が増えれば、町全体も元気になる。 』

そんな思いからスタートした応援活動を、
微力ながらも今後も継続していくと共に、
被災地の復興と一人でも多くの人の笑顔が戻りますことを心より願っています。

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※2016年 参加協力企業様:

・株式会社モリサ 様
http://www.morisa.jp/

・有限会社戸田商行 様
http://www.toda-shoko.com/

・cocoro*kurumu 様
http://cocorokurumu.ocnk.net/

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一週間後、東日本大震災からまもなく5年を迎えようとしています。

震災後からスタートし、東日本大震災 復興応援活動として、
岩手県陸前高田市立 気仙小学校(2013年に旧気仙小学校と長部小学校が統合)と交流させていただいておりますが、
このたび、ご丁寧にもボランティア委員会さんからお手紙をいただきました。

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2015年 5月、青空の下での大運動会の集合写真と共に、
4月に寄贈した、高知県土佐市立 戸波小学校の児童達が製作した、
「 元気 」や「 勇気 」「 勉強を頑張る 」などの意味のお守りパワーストーンを
紐に通して6個結び、

木材を綿のように加工した緩衝材「 木毛(もくめん) 」を、
高知県産の土佐和紙に袋に詰め、靴に入れて、使用する
〈 シューピロー(靴まくら) 〉について、

4月には、シューピロをいただきありがとうございました。
  私は家に帰ったら必ず、シューピロをくつの中にいれます。
  そうすると、朝すっきりとした気持ちで学校に行けます。

と、直筆で書かれていました。

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毎日、使用してくれていて、うれしい気持ちと共に、
児童達の明るく元気な表情に、心癒されました。

震災から間もなく5年を迎えますが、
「 復興が進んでおらず、足りていないものが多すぎる・・」と、
不安を感じている人が、まだまだ多い被災地。

微力ながらも今後も少しでもお役に立てるよう、
被災地応援を継続いたします。

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パワーストーン|ヒラオカ宝石
平岡伸昭

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震災直後からスタートして、
今年で5年目となる東日本大震災の復興応援活動として、

高知県土佐市立 戸波小学校の児童達が、
通学靴に使用する「 シューピロー(靴まくら)」を
被災地の岩手県陸前高田市立 気仙小学校の全校生徒に贈るために、
製作した取り組みが、
NHK、毎日新聞、高知新聞で紹介されました。

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気仙小学校に寄贈するシューピロー(靴まくら)とは、
高知県産の土佐和紙に、
木材を綿のように加工した緩衝材「 木毛(もくめん) 」を詰め、
靴に入れて使用するアイテムです。

衣類の虫よけや芳香剤などに使げわれる樟脳(しょうのう)の原材料となるクスノキの木毛を、
土佐和紙で作成された袋に詰め、紙紐でサクランボのように2個一セットにつなぎ、

お守りとして、
「 元気 」や「 勇気 」「 勉強を頑張る 」などの意味のパワーストーンを組み合わせて作成し、
ひとつひとつに気仙小学校の児童宛のメッセージも添えました。

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新年度、子ども達が充実した学校生活を過ごせることを願うと共に、
被災された皆さま、ご家族の方々が笑顔が一日も早く、
安心して暮らせる生活に戻れますことを心よりお祈り申し上げます。

※2016年 参加協力企業様:

・株式会社モリサ 様
http://www.morisa.jp/

・有限会社戸田商行 様
http://www.toda-shoko.com/

・cocoro*kurumu 様
http://cocorokurumu.ocnk.net/

パワーストーン|ヒラオカ宝石
平岡伸昭

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震災復興 応援活動が新聞に掲載されました。

今年で4年目を迎えた東日本大震災の復興応援活動として、
震災直後から交流を続けている被災地の一つである岩手県陸前高田市立 気仙小学校の新入生を含む全校生徒 70名に、
明るい気持ちで入学・進級を迎えていただきたいとの思いと共に、
児童の通学靴に使用する「シューピロー(靴枕)」を製作した取り組みが地元の高知新聞で紹介されました。

高知県土佐市立 戸波小学校の児童達が手作りし、
復興への願いのメッセージを書いて、4月からの新年度を迎える気仙小学校の全児童に進呈します。

子ども達が新学期、明るい笑顔と共に楽しい学校生活を過ごせることを願うと共に、
東日本大震災によって被災された皆さま、ご家族の方々が一日も早く、平穏な日々を迎えられますことを
今回の応援活動に参加してくださった児童・教職員・協力企業 全員で心よりお祈り申し上げます。
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パワーストーン|ヒラオカ宝石
平岡伸昭

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被災地復興 応援活動 4年目の取り組み

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本日3月11日、東日本大震災から4年目を迎えました。

この未曾有の震災により被災された地域が、一日も早く復興し、
お住まいの皆様が本当の笑顔を取り戻されますことを心よりお祈り申し上げます。

私達ヒラオカ宝石は、地元企業と協力して、
4年目となる被災地復興 応援活動の取り組みを3月6日に開催しました。

今年も昨年に続き、高知県土佐市立 戸波小学校の5、6年生児童 36名と先生達と一緒に、
岩手県陸前高田市立 気仙小学校の新入生を含む全校生徒 70名に進呈する「 シューピロー(靴枕) 」を制作しました。20150317181848.jpg

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進呈する品のシューピロー(靴まくら)とは、靴に入れて使用する手作りアイテムで、
衣類の虫よけや芳香剤などに使げわれる樟脳(しょうのう)の原材料となるクスノキを細長く削った木毛を、
土佐和紙で作成された袋に詰め、紙紐でサクランボのように2個一セットにつなぎ、

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さらに、児童のお守りとして、
「元気」や「勇気」などの意味のパワーストーンを組み合わせて心を込めて作成し、ひとつひとつに気仙小学校の児童宛のメッセージも書き添えました。

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今年、戸波小学校の児童達は同じデザインで、シューピローを2セット作成しました。

これは、気仙小学校の児童と同じものを自分達も使用することで、
遠く離れた被災地の児童のことをこれからも忘れない、という思いから、
戸波小学校の児童達にも使っていただくことにしました。

登下校で児童の足を保護する通学靴用のシューピローを自宅で使用することで、
今現在も被災地で不安な毎日を過ごしている家族が、
子どもが無事に帰って来たことに対しての喜びと安心感につなげていただく意味も込められています。

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今年で4年目となる被災地応援活動。

「忘れないでいてくれることが 何よりありがたいことです。」とのお言葉を、
シューピローを受け取られた気仙小学校の児童のお母様から頂戴しました。

震災から4年が経過していますが、
「復興が進んでいる実感が持てない・・」と不安を感じている人が、まだまだ多い被災地。

震災後、岩手県陸前高田市を訪問した際に、
「子どもに笑顔が無いと町が元気にならない・・」というお話を伺いました。

被災された小学校の校長先生は、

「つらい気持ちでいる子ども達が学校では元気に勉強したり、友達と遊んでいる。
 そんな子ども達のおかげで大人である教師も救われている」

と話されていました。

『子どもが笑顔になれば、家族も明るくなる、
  明るい家庭が増えれば、町全体も元気になる。』

そんな思いからスタートした応援活動を微力ですが今後も継続していくと共に、
一日も早い被災地の復興を心より願っております。

※2015年 参加協力企業様: 
・株式会社モリサ 様
http://www.morisa.jp/
有限会社戸田商行 様
http://www.toda-shoko.com/ 
・cocoro*kurumu 様
http://cocorokurumu.ocnk.net/

パワーストーン|ヒラオカ宝石
平岡伸昭

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気仙小学校ボランティア委員会からのお手紙。

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東日本大震災発生以降、
被災地応援活動として岩手県陸前高田市立 気仙小学校と交流させていただいておりますが、
ご丁寧にもボランティア委員会から手紙を2通いただきました。

先月 5月の大運動会の写真共に、高知県土佐市立 戸波小学校の児童達が作成して、進呈した
〈 シューピロー(靴まくら)〉について、

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「このたびは、シューピローを送っていただきありがとうございました。
 くつがいつもいいにおいになって気持ちが良くなります。
 本当にありがとうございました。」

「このたびは、ぼくたちのためにシューピローを送って頂き有難うございます。
 くつをいいにおいにすると聞いて大切に使わせていただいています。
 パワーストーンもきれいです。」

と、一生懸命、直筆で書いてくれていました。

児童達の元気な笑顔に心が温かくなりました。
今後も少しでもお役に立てるよう、微力ながらも被災地応援を続けてまいります。

パワーストーン|ヒラオカ宝石
平岡伸昭

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